2010年01月30日

■ル・クルーゼ ココット・ロンド 20cm

ル・クルーゼ ココット・ロンド 20cm

キレイな色の鍋です。

ホーローでなにやら2重?の鍋らしい

ご飯がおいしく炊ける。

圧力鍋のようなで煮物に良いらしい。

IHクッキングヒーターにも使えるようです。

見るからに,長く使えそう。いいね。
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2010年01月29日

■bodum Pavina ダブルウォール保温グラス0.25L

bodum Pavina ダブルウォール保温グラス0.25L

保冷・保温性能が高い。

透明のグラスマグカップ

コーヒーが宙に浮かんでいるように見える。面白い。

レンジも使えるようだ。
posted by せん at 20:32| Comment(54) | TrackBack(0) | 雑貨

■THERMOS 真空断熱ケータイマグ カカオ JMK-350 CAC

THERMOS 真空断熱ケータイマグ カカオ JMK-350 CAC


コンパクトで真空断熱で,保冷保温が抜群・・・らしい。


そして,安い。

デザインもなかなか。

カラーもなかなか。
posted by せん at 20:16| Comment(149) | TrackBack(0) | もくじ

2009年03月20日

■カフェ・アプレミディ~クレモンティーヌが歌うボサノヴァ

カフェ・アプレミディ~クレモンティーヌが歌うボサノヴァ

最近、ボサノバばかり聞いています。その中で。オススメなクレモンティーヌ。本来のボサノバよりも軽い感じのようですが・・・

ノリがよく、派手な激しい曲はなくて、穏やかな曲ばかり。聞いていると楽しくなります。
posted by せん at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | CD・DVD

2009年02月18日

■ヘルパー2級実習に行ってきた〜その8〜

■ヘルパー2級実習に行ってきた〜その8〜

実習の内容は

デイサービス×1日
在宅訪問×2回
施設×2日

の合計5回有りました。

実習の順番は私の場合、
デイサービス→在宅訪問→施設でした

実習してみて気がついたことを書きます

 最初のデイサービスでは、話しかけても、まともに返事が返ってくることが無い場合が有り、話していて、急にコップを机に叩きつけて怒りをあらわす事もあり(お昼頃には穏やかになった。その人は後で他の利用者や担当者から聞いたが、いつもあんな調子で、今日ははいつもより静かだったようです)、大きな不安と戸惑いが有りました。

 利用者の状態が良く分からない場合が有り、(認知症がある人とない人等)そして、進行具合もあるだろうし、どのように話したらいいのか本当に困った。デイサービスは健康な方が多いそうなのだが、健康の度合いも分からなかった・・・。

 最初に気づいて実行し始めたことはコミュニケーションで習った、バックトラック。(オウム返し)早速使い始めた。顔の表情が少ない人も多いので、話が伝わったかどうか不安だったが。バックトラックを使うことにより、利用者が話している事をこちらがキチンと受け取って返答をしていると認識してもらえたと思う事にした。今まで使ったことが無かったので、最初は自分で不自然に感じた。本当に未知との遭遇です。

 本当に困っていた。どのように接してよいのか?分からなかったが、担当者から、あなたのおばあさんに話しかけるような感じでされると良いのですといわれたが、うちの婆さん88歳にしては早口なの(笑)で、ペースが掴みにくかったのだ。


 そして次に気づいた事が、デイサービスの担当者は相手にわかり易いように、大きな声で、ゆっくりと話していた。利用者の殆どが85歳以上で、耳の遠い方が多く、話し方もスローです。同じようにすことを心がける事からはじめた。慣れないスローペースな話し方がぎこちない。

 実習の3回目・施設の1日目で、なんとか、ゆっくり話しているなと自分でも思えるようになった。そして最終日の最後には、利用者の話を聴くお役に立てたかな?と感じる事が出来た。

 何故かといえば、話の8割くらいを利用者が話し、私はバックトラックで話を聴いていった。日常の雑談が超苦手な私にとって快挙です。自分をほめてやりたい。そして受け入れていただいた、利用者さんに感謝です。

そんなことで無事、実習が終わり、先日レポートも送り終わり、ホッとしました。認定証は3月の半ばに届くと、スクールから連絡が有りました。

 今回のホームヘルパー2級の資格の学習で、無事、認定が決まり、自分の成長も感じられました。そして気づいたこと。コミュニケーション力が少し上がったように思います。意識して、ゆっくり話すこと、バックトラックと二つも身につけて、今も使っています。コミュニケーションの幅が今までより深くなったように感じます。

 最後に スクールの先生、そしてスクールで出会った年配の生徒のKさん。施設で受け入れてくれて丁寧に指導してくれた担当者の中でFさんありがとうございました。そして特に実習の相手になってくれた利用者の皆さんに感謝しています。
posted by せん at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 資格のスクール日記

2009年02月13日

■ボサノバを聴いてみた。

■初めてのボサノバ


ジャズの様なイメージを持っていていたのですが、このボサノバは、なんとなくジャズよりも軽快で明るく、陽気に感じます。クセも無さそうです。

カフェで流れているような曲ばかりです。

軽快で明るく、テンポの良い曲が多く、ドライブが楽しくなります。

リラックス出来る一枚です。

もっと早く聴きたかった・・・。
posted by せん at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | CD・DVD

2009年01月14日

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その7〜

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その7〜

食事の介助やその後の口腔のケア等


目隠して、口に食べ物を入れてもらって、食べてみたのですが、・・・なんと味気が無い。味覚と嗅覚だけの食事・・・


眼で見て食事することはとても大切ですね。目が見えないと何が口に入っているか?分かりにくいです。目でも食べるとは本当にこのことでしょう。

更に冷めたものならば・・・

そして、薬について。気になった事は老人は子供や壮年に比べて、薬の反応に敏感だそうです。そして、薬に賞味期限がある事を知りました。


 その後実際に口の中を歯ブラシなどで磨きあいました。指を噛まれることもあるので注意が必要との事。



という事で、眼が見えない人には、何を口へ運ぶのか?伝えることは大切ですね。

posted by せん at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 資格のスクール日記

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その6〜

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その6〜

歩行の介助(車椅子・杖)・レクリエーションについて



車椅子が折りたたみ出来ることは初めて知りました。そして、初めて乗りました。ラクチンです。

段差を移動したり、後輪の大きなタイヤのみで砂利道を移動する練習をしたが、安定して動かすには少しコツがいるようです。ヒザや太ももを使うことがポイントでした。

レクリエーションでは笑顔は広がる。伝染することを教わりました。


今回感じたことは

車椅子は太ももを使い、段差、砂利道をのりきる。
笑顔は伝染する。
介護者で大切な事の一つ。とにかく”観察すること”


勉強になりました。





posted by せん at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 資格のスクール日記

2008年12月17日

■1年後に5000円デパート友の会の積み立ては高利回り。

■デパート友の会の積み立ては高利回り。

 
 今日は父・母が揃ってお買い物。デパート(死語?)で買い物。
1年積み立てると、1ヶ月分のプレゼントがある

たとえば三越に毎月5000円積み立てて、
年間6、0000円+5000円(プレゼント)=計6、5000円


銀行に毎月5000円預金したら
年間6、0000円+150円(金利0.25%)
=計6、0150円


たとえば三越で

毎月積み立てのコースは5000円・10000円30000円50000円のコース。
それぞれ1年後には、5000円・10000円・30000円50000円のボーナス。


 想像してみてください。積み立てを始めてから1年間楽しめます。来年は何をプレゼントにしようかな・・プレゼントを渡す相手(自分へのご褒美?・夫?彼?)の笑顔、喜ぶ声、ワクワク・ドキドキ・うきうき何にしようかな・・・。





posted by せん at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 友の会

2008年12月16日

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その4〜

■ヘルパー2級実技に行ってきた〜その4〜

今回は衣服の着脱や清潔の方法。

注意することは

声をかけること。(何事にも共通です。)

室温。特に注意です。そして、お湯の温度。

片まひの利用者について

  体位変換の時に、まひしている側(患側といいます)を下にし ないこと。

  脱ぐときは健康な部分(健側といいます。)から、着る時は  患っている部分から。着脱には少しコツがあります。

 清潔については体を拭く事を(清拭といいます)の手順の説明など。その時の注意点は拭く時には、心臓を中心にイメージして、心臓から遠い部分から、心臓に向かって拭く事が大切。


 やはり、ヘルパー用の実技専用のテキストはあり、イラストも豊富でわかり易いテキストだと思いますが、文章でヘルパーのテキストを読むだけよりも、実際に、講師からの説明を聞いて、生徒同士でおたがいに着脱の練習をしたり、拭く部分、手順を目で確認(服の上からですが、)する事は身につきやすいですね。


今回も丁寧で楽しく、わかり易い説明です。
posted by せん at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 資格のスクール日記